YCATからNRT、久しぶり

約10年ぶりですね、横浜駅東口のスカイビルにあるYCATから成田空港までバス乗るの。今回は帰りもバス使うの確実なので、往復乗車券6,000円です。

僕の乗ったバスは朝の6時40分発。定刻に発車しました。先行する京急バスは羽田行き。横浜駅前の国道1線をちょっと走って高島町で左折して、みなとみらいから首都高です。
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雨の横浜ベイブリッジは渋滞ぎみ。平日の午前7時って、こんなに混んでるんですね。
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浮島JCT手前の海底トンネル。交通量多いですね。アクアラインはこの先左折ですけど、今日は真っ直ぐ。
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渋滞してても、YCATから約30分で羽田の空港中央を通過。やっぱり羽田近いっ。
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大井の先の東京港トンネルぬけると、快適に流れるようになりました。僕の乗ったバスは3車線ある中央を80km/hでゆっくり走ります。追越車線は水しぶき上げて、高級車が疾走。高級車だけじゃないか、2tトラックも。普段は僕もこういう走りなんですね。

しかし大型車って視界良くていいですね。渋滞してても前方で動くの分かるので、普通車ほどイライラしません。

千鳥町で首都高は終了。最近開通した高谷JCTを直進して、東関道の市川料金所通過は7時40分。YCATからちょうど1時間でした。
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湾岸地区から離れると、防音壁に囲まれた超閉鎖的な道が宮野木まで続き、その辺りで市街地は途絶えて視界が広がります。田んぼと丘陵が続く、千葉独特の風景。雨は一向に弱まりません。

8時5分、東関道の本線をはなれ、成田空港の料金所を通過。
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8時10分、定刻より5分遅れて第2ターミナルに到着。きょうはここでバスを降ります。おっ、蒸し暑っ!
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バスは3Fの出発ロビー前に到着しましたが、集合場所へ向かう前に1Fの到着ロビー端っこの喫煙コーナーで一服。第2ターミナルへは幾度か来たことありますが、ここから飛行機乗るの、僕は初めてです。
11:50 | '18.06タイ王国 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

バンコク市内観光

スワンナプーム国際空港からチャーターされたバスに乗って、バンコク市街地へ向かいます。高速道路から見おろすバンコク市街。高層ビルのあるあたりが中心街でしょうか。
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空港から1時間とちょっと掛かってホテルに到着。チェックインして一休み。
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それからフロントに集合して、夕食は海鮮料理でしたね。どちらかというと中国料理ですね。美味しかった。

翌朝は、暗いうちに目覚めました。午前5時頃。そういえば、最近のスマホって、GPSか何かの情報をもとに、勝手に時間変更するんですね。ここタイランドは日本時間-2時間。日本が午前7時のときは、まだ早朝の5時です。

7時になったので、バイキング朝食会場へ行って適当に見繕って、朝ごはん戴きます。どれも味付けは独特ですね。中華料理とは違うピリッとした辛味を感じます。それにタイ米。パサパサですけど、まあ美味しいですよ。
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朝食が終わったら、ちょっとホテルの近所を散歩してみましょう。なんかこう、中国深センに行ってた頃を思い出しますね、この南国の匂い。
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ここタイは日本と同じ左側通行なんで、違和感ありませんが、それにしてもバイクが多いですね。それとこの電線。電力か通信か分かりませんが、市街地はどこもスパゲティーのよう。
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この辺りにはセブンイレブンがたくさんあって、そのかなのひとつのお店でお水買いました。4バーツだったかな?日本円で15円もしないやつ。
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それから昨日のバスに乗って観光に出掛けました。しかし、バスの中はクーラー効いてていいんですけど、この時期のタイは超蒸し暑い雨季。雨が降ってないだけ、まだいいか。

まずは、エメラルド寺院って云ったかな?
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なかなか荘厳な建物で、派手な外装なので中国人に大人気だとのこと。
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しかし派手ですね、キンキラキンです。
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こういう絵物語が延々とありました。タイを中心としてインドシナ半島の歴史の絵物語。よく分かりませんが、半分以上は神話でしょう。インドシナ半島って、インドと支那(中国)の間にあるからそういう名前だったって、僕は初めて知りました。
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このなかに、エメラルドのお釈迦様がいらっしゃるそうです。
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この建物には、仏教徒しか入れなかったようなので、外からちょっとだけ、そのエメラルド色のお釈迦様を拝見することができました。
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その隣はこれまた立派な建物。昔の王宮だそうです。今では迎賓館になってるとのこと。
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衛兵もちゃんと居ましたね。持ってるのはライフルかな? 自動小銃かな?
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一休みしたら、チャオプラヤー川方面にブラブラと歩きます。
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10分ほど歩くと、小さな小屋があって、土産物屋さんなどが並び、そのなかをズンズン歩いていくと船着場がありました。
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そこから小さな船でチャオプラヤー川を渡ります。こうやって遠くを眺めると、青空に青い川面なんですけど、川の水の色はまっ茶色。川風に吹かれて5分ほどで対岸へ到着。
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ここには暁の寺院なるものがあるそうです。
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これがそれ。ワットアルンと云う寺院。荘厳なつくりですね。ぐるっと一回りして一休み。
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それからまた、渡し舟でチャオプラヤー川の東岸に戻ります。
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これも有名ですね、寝てる大仏さん。仏さんではなく、お釈迦様だそうです。
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これがその建屋。こういうバンコクの格式高い寺院に、半ズボンなどで行ってはいけません。それに靴脱いで、帽子をとらないと、拝観できません。
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ここはタイ式マッサージの発祥の地だそうで、最近までマッサージ学校があったとか。
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それからバスに戻って、暫くは車内から市内観光。ここバンコクも華僑の勢力強そうですね。バイタリティーあります、中国人。
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こういうマーケットで色々見て食べたいもの選んで、昼食にしたいですね。ちょっとお腹に良くないかな?
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で、僕たちは高級ホテルのバイキングランチ。キーマーカレーとか、タイ料理・中華料理などがありましたが、僕にはこれが一番。ラーメンです。これ、いい出汁がでてて、美味かった。
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食後はホテルに戻って、バンコク市内ツアーは解散。それから僕たちはタイ式マッサージ。地元のガイドさんに紹介されたこの店に行きました。有馬温泉です。
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実は、昨夜に最初にやってきて、1時間マッサージを受けました。350バーツとチップ。日本円にして1,000円とちょっと。昼下がりのマッサージもいいもので、たっぷり2時間施術してもらいました。600バーツとチップで2,000円ぐらい。

日本でのマッサージって、10分1,000円ぐらいが相場なので、6分の1ぐらいの料金ですね。その差が日本とタイの給与所得の差額でしょうか?そんなに違わないと思いますけど。
12:49 | '18.06タイ王国 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

メークロン市場

バンコクへやってきて3日目のこの日は、6時に起きて7時には出発。バンコクから70kmほど離れたところにあるメークロンへ行きます。

早朝なので、バスは快適に走ってすぐに高速道路にのってバンコクから西へ向かい、チャオプラヤー川を渡ります。
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しかし、僕たちは下りなんで空いてますけど、バンコク市街へ向かう上り線は渋滞激しいですね。ガイドさんが云ってましたけど、タイで車の価格はかなり高く、国民の平均所得はずっと低いのに、日本の倍ぐらいするそうです。コンパクトカーでだいたい3百万円だって。それでも皆さん頑張って、ちょっと無理して車を買うそうです。ステイタスなんですね。

かというと、バイクのサンケツ。日本では見ることできませんね。
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バンコク市街は大都会ですが、30分ぐらい走ってこの辺りまでやってくると、東南アジアって感じしますね。
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バンコクのホテルから1時間とちょっと走って、メークロンという街にやってきたようです。ここは大都市バンコクとは違う、地方の小さな街。
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ここメークロン市場が観光名所となってるようで、なんでも線路の上が市場(マーケット)になってて、列車が来ると一瞬でそのマーケットをたたみ、列車が過ぎるとすぐにマーケットは再会されるそうです。

踏切を渡ったとき、その線路上のマーケットの一部が見えました。
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その列車は8時30分にやってくるそうで、そのマーケットのそばの駐車場に到着したのは、15分ほど前。歩いてその線路上のマーケットへ向かいます。それにしても、すごい観光客の数!
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5分も掛からず踏切に到着。その左側は線路上のマーケット、右側はメークロン駅構内。あまりの人の多さに辟易し、駅構内方向に入ってみて振り返ったところ。人混みで、マーケットっぽいものは分かりません。
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メークロン駅はこんな駅。終点になってて、ホームや改札口などはありません。観光客がいっぱい来るので、土産物屋や食べ物やが線路脇にできた、という感じ。
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5分ほど遅れてその列車がやってきました。人が多すぎて、マーケットをたたむところなんか、全く見ることはできません。
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おおっ、日本と変わらないステンレス製のディーゼルカーじゃないですか。しかし、よくこれで接触事故が起きないものです。
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列車が通り過ぎて駅へ入ってしまうと踏切の上は、こういう状態。奥のマーケットは再開してるようです。
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ここは数年前まで、観光客など全く来ない街で、線路上のマーケットが普通に行われていたそうです。確かに珍しいマーケットなので、その状況がユーチューブなどにアップされると、観光客が急増して今の状態になったそうです。いいんだか悪いんだか。まあ、経済的にはいいんでしょうね。

僕たちはまるで観光客を見に、わざわざバンコクからやってきたようです。これで、引き上げ。

そのあと、僕たちのバスはドライブインに入りました。こっちの方が興味ありますね。ドライブインの構成は標準的なトイレ・売店・軽食堂です。
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まずはそのトイレですが、このタイプのトイレは僕は初めて。水洗ですけど、自分で柄杓で水を流すタイプ。
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売店です。閑散としてますね。観光客はトイレついでに立ち寄るんですけど、買ってる人は見ませんでした。
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こういう風景がなんともいえず、異国ですね。
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ドライブインの前の道はこういう状態。左側通行の片側2車線。街灯もちゃんとあり、舗装状態もなかなか良さそう。雨降るとわかりませんけどね。
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20分ほどでバスは出発。実はバスを降りた時写真を撮られてて、その20分の間で僕の顔をプリントしたお皿(灰皿かな)をバスの前で150バーツで売ってました。別にほしくないので買いませんでしたけど、盗撮のように撮られた商品を買うでしょうか?日本円にすると500円ぐらいなので、気軽に買う人もいるのかな?
08:52 | '18.06タイ王国 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ダムヌンサドゥアック水上マーケット

早朝7時にホテルを出発して、8時30分着のディーゼルカーを見た後、ちょっとドライブインに寄ってから次にやってきたのは、タイの名物と云われてる水上マーケットです。
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その水上マーケットまで、この小さな細長い屋根付きの舟で行きます。
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一応、ライフジャケット着せられて、出発。舟というかエンジンのついたボートは狭い運河をけっこうなスピードで爆走します。これ、なかなか迫力ありますね。昔、横浜ドリームランドに似たようなアトラクションがあったこと、急に思い出しました。
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広い運河に出てみると、そこはまるで道路ですね。電柱が脇に並び、家々が点在します。この辺りの人たち、電気は分かるんですけど、上下水道はどうなってるんでしょう? まさか、上下ともこの運河?
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この先が水上マーケットになってるようですね。僕たちの乗った舟はこの水路には入らず大きく迂回しました。
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すると行商のオバサンの乗った舟とすれ違いました。こういう舟がいくつも居ましたね。これこそ観光客目当てではなく、ここに住んでる方たちを相手に商売してるんでしょう。
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水上マーケットの端っこに、もうすぐ到着。
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舟を降りたところは、こういう感じ。観光客相手の土産物屋さんが並びます。ここで約30分の自由時間。
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橋お上から見た水上マーケット。まあ、正直言って、僕にとっては魅力ある観光地とは云い難いですね。運河では観光客の乗った舟と行商の舟あごった返してますし、運河の両サイドは観光客向けの土産もの屋さんと料理店がひしめきあってます。
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運河の上では身動きとれそうもないですね。それを眺めながら、何か食べてる観光客。ちょっと異様な観光地。
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端から端まで歩いてみて、特に買いたいものもなかったし運河見てても面白くないので、ここで何か食べてみましょうか。
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それで、メニューの写真を見てチャーシューメンみたいなやつを注文。英語で「いくら?」と聞いたら150バーツだというので、「100バーツだったら食べる」というと商談成立。5分ほど待ってたら、こういうラーメンもどきが出てきました。見た目、美味しくなさそう。写真とはかなり違います。
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麺はこういう感じの輪ゴムみたいなやつ。見た目ほどはまずくありませんでしたね。まあまあ食べられました。ごちそうさま。
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それからやることないので、駐車用で煙草吸って時間を潰し、バスに戻ると、オバサンが何やら店を広げてます。
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いつの間に撮ったのか、僕の顔写真を真ん中に焼き付けた灰皿を300バーツで売ってました。僕だけでなく、全員分あります。多分、バス降りたときに撮られたんだと思います。商魂たくましいですね。買ってる方は誰もいませんでしたけど。

このビジネスモデルは、タイにいる間に、2回も遭遇しました。
22:11 | '18.06タイ王国 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

バンコクの午後

線路の上のマーケット、それから水上マーケットを見物したら、この日の観光は終わり。赤茶けたインドシナの大地を見ながら、バスに乗ってバンコクに戻ります。
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再びチャオプラヤー川を渡ってバンコク市内に戻ってたのは、ちょうどお昼時。この日もお昼ご飯はバンコク市内のホテルでバイキング。
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そのホテルのレストランから眺めるバンコク市街。このバイキングはあまり僕の好みに合いませんでしたね。多分、どれもタイの味付けだからでしょうか、酸っぱ辛い料理ばかり。まあ、これだけ蒸し暑いと体が要求するのは、そういう食べ物になるんでしょう。
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昼食を終えた13時半過ぎからはフリータイム。お土産でも探しましょうかと、やってきたのはNARAYAです。日系っぽいですが、これはこれでちゃんとしたタイのお店。
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キルティングを加工して、財布とかティッシュケースとか、バックなどを作って販売してるお店で、タイではなかなかの優良企業だそうです。僕はポケットティッシュカバーを適当に5~6個買いました。ひとつ70から90バーツぐらいだったので、日本円にすると300円ぐらい。それにしては、なかなかいい品だと思いました。大量に購入してる観光客もたくさんいらっしゃいました。

それからJIM Thompson。タイシルクのお店です。
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お店に入ると高級感満載。ネクタイ、ハンカチ、テーブルクロスからコースターまで。シルクだけじゃなくて、コットンや麻など色々な素材で、素敵な商品を色々販売してます。僕はハンカチを2枚購入。超高級といえど、一枚2,000円ぐらい。

それからブラブラとバンコクの街中を歩き廻りました。幹線道路の交通量は日本の比ではありません。ひどい渋滞です。
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こういう景色は1970年代の東京のようですね、たぶん。
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タニヤ通りって云ったっけ、日本人が夜な夜な繰り出す盛り場です。しかし、日本名の看板多いですね。特にラーメン屋さんとカラオケ屋など。
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このあと夕方にはいったんホテルに戻って、夕食です。ホテルから5分ほど歩いて行った海鮮レストラン。
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このお店は、モロにタイの味付け。なので、僕はあまり食べられませんでした。その原因のひとつが昼間に水上マーケットで食べたラーメンもどき。このとき僕のお腹はまともじゃなかった。

これは一日前に戴いた夕食で、中華料理でした。これは美味しかった!
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飲み物はこれ、シンハーというビール。これなかなか美味しかった。
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結局、ここバンコクには3泊して中日の二日間は、異国の文化を堪能できましたね。観光とか。もう一度、バンコク行きたいか?と云われると微妙ですね。
23:26 | '18.06タイ王国 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑